髪を自分好みの色に染めるのって楽しいですよね。 私も以前、友人が勤めている美容院へ行って染めてもらったことがあります。 初体験だったのですが、私の髪を手がけてくれたのが友人ということもあり、色々と世間話をしながら楽しくやってもらったのを覚えています。
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髪の色どうしてますか?
髪を染める前に、ヘアマニキュアをしているかと友人から質問されました。
なんでもヘアマニキュアをしていると、色が髪に入りにくいのだとか。
私はヘアマニキュアもしていなかったので、そう伝えました。
それから、色を決めるために、見本を見せられました。
どの色にするか大変迷いましたが、初心者は明るい茶色にしないほうが良いと言われました。
まずは地毛の色の感じを少し変える程度にし、それから明るくするなら明るくしたほうが良いのだとか。
その色が気に入らないとなっても、そうそう簡単に色を変えることができないからのようです。
それで私は見本の中から、かなり地毛に近い色にしたように思います。
ただ、仕上がりは、しっかりと染めたと分かる色でした。
見本の色と実際の髪の色は少々違うようですから、そのあたりは美容師さんに良く尋ねるようにすると良いと思います。
そして、その後の髪ですが、少々軋んでいるように感じたのを覚えています。
染めた後の自分の髪を触ると、人形の髪を触っているような感覚がしたのです。
ですからトリートメントなどでケアしてあげると良いと思います。
勤務先によってはカラーリングの色に規定を設けているところもあるようです。
以前は大変少なかったと思いますが、現在、髪に色を入れている方が大変増えて、ほとんど当たり前のようになっているといっても過言ではないでしょう。
ただ、仕事内容によってはあまりにも明るすぎる髪色というのは好ましくないと、職場で規定を設けているようです。
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